ダービーインパクトで名馬を作り出すための配合理論!

2013-09-07_1528215ダービーインパクトで名馬を作り出すためには配合が最も大事です。

基本的には繁殖牝馬と種牡馬の能力値によって仔馬の能力が変動しまが、それ以外にもニックスやインブリードなどの配合理論も影響するので、しっかりと計算して配合していきましょう。

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配合理論一覧

配合理論 条件 コメント 詳細
シングル
ニックス
種牡馬の系統に対して繁殖牝馬の特定祖先の相性がいい場合に成立する。
母父、母母父、母母母父のどれか1つがニックス。
シングルニックスが発生していますね! ニックス
ダブル
ニックス
種牡馬の系統に対して繁殖牝馬の特定祖先の相性がいい場合に成立する。
母父、母母父、母母母父のどれか2つがニックス。
ダブルニックスが発生していますね!これはなかなか相性の良い配合ですよ。
トリプル
ニックス
種牡馬の系統に対して繁殖牝馬の特定祖先の相性がいい場合に成立する。
母父、母母父、母母母父の全てがニックス。
おお、トリプルニックスが発生していますよ!これは非常に相性の良い配合ですよ。
インブリード 種牡馬と繁殖牝馬の4代前までの血統内に同じ祖先を持つ場合にインブリードが成立します。 〇〇のインブリードが発生していますね。効果に期待しましょう。 インブリード
インブリード
(奇跡の血量)
種牡馬と繁殖牝馬の4代前までの血統内に3×4、もしくは4×3のインブリードが発生した時。 〇〇の奇跡の血量ですね!大きな効果に期待しましょう。
ラインブリード 仔馬から見て3代前の種牡馬4頭のうち、親系統が同じで子系統が異なる馬が3頭以上存在する場合に成立。 ラインブリードが発生しています。大物が出るかもしれませんよ! ラインブリード
アウトブリード インブリードとラインブリードが発生しない場合。 アウトブリード配合ですね。元気な仔が生まれそうですね。
三冠馬配合 種牡馬・繁殖牝馬両方が三冠馬
(父・母ともにクラシック三冠)
殿堂馬配合 種牡馬・繁殖牝馬両方が殿堂馬
(父・母ともにG13勝以上)
殿堂馬同士の期待の配合ですよ!これは楽しみですね。
黄金配合 父ステイゴールド、母父メジロマックイーンの場合に成立
おぼっちゃま
配合
父・母父・母母父・母母母父がすべてSランク以上の配合。
雑草魂配合 父・母父・母母父・母母母父がすべて最低のDランクの配合。
スピード配合 父・母父・母母父・母母母父の距離の下限がすべて1200m以下の場合に成立。
スタミナ配合 父・母父・母母父・母母母父の距離の上限がすべて2000m以上の場合に成立。
ど根性配合 父・母父・母母父・母母母父の根性がすべてAA以上の 闘争心あふれる血統です。根性のある子が生まれそうですね。
草食系配合 父・母父・母母父・母母母父の気性がすべてAA以上の場合に成立。
切れ味配合 父・母父・母母父・母母母父の瞬発力がすべてAA以上の場合に成立。
パワー配合 父・母父・母母父・母母母父の道悪がすべて◎の場合に成立。
ダート配合 父・母父・母母父・母母母父の適性がすべてダートの場合に成立。

 

配合時のポイント!

基本的には種牡馬の系統と繁殖牝馬の祖先の相性が良い配合、つまり”ニックス”を意識して生産していけば強い馬は生まれます。

もちろんシングルやダブルよりもトリプルニックスがいいのは当たり前ですが、無理にいきなりトリプルを狙わず、代を重ねてトリプルニックスを狙うほうが個人的にはお勧めです。

配合に慣れてきたらニックスと同時にインブリードも発生させて、特定の因子を底上げしていきましょう。

※インブリードには気性難のようなマイナス因子もあるので、配合が難しいと感じる場合は無理にインブリードを狙わず、アウトニックス(アウトブリード×ニックス)で産駒をまずは強くしていきましょう。

 

ニックス×三冠馬×殿堂馬で最強馬誕生!

配合には特殊配合として、”三冠馬配合””殿堂馬配合”があります。

どちらも能力の上昇に大きく貢献してくれるので、最強馬を生むにはニックスだけではなくこれらの配合もしっかりと考慮しなければいけません。

ただし、三冠馬配合はやや早熟傾向になり、爆発力と成長持続力は低下するなどの効果がでます。

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